今後の日本の体操界への好影響がでてくるといいんですが。
素晴らしい成果だと思います。
鶴見選手は、まだ17歳。伸びしろもあるでしょうからね。
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【ロンドン時事】体操の世界選手権最終日は18日、当地で種目別決勝の後半男女5種目を行い、
男子平行棒で田中和仁(徳洲会)が15.500点をマーク して銅メダルを獲得した。今大会日本勢の
メダルは、男子個人総合優勝の内村航平(日体大)、女子個人総合銅メダル、種目別段違い平行棒
銀メダルの鶴見虹子 (朝日生命ク)に続き4個目。
男子鉄棒に臨んだ内村は15.175点で6位に終わった。女子平均台の鶴見は14.100点で6位に終わり、
日本女子初となる、個人種目で1大会メダル3個獲得はならなかった。
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